【応募終了】印傳屋 印伝ポーチ(ナンバー11ポーチ)

「印伝」とは甲府に400年以上も伝わる革工芸のこと。
「印傳屋」は天正十年(1582年)に創業。江戸時代、遠祖の上原勇七が鹿革に漆で模様をつける独自の技法を創案し甲州印伝の始まりと伝えられます。柔らかな鹿革の風合いに、漆柄が艶めく独自の様式は脈々と受け継がれる技と心を持った職人による手作り品です。

こちらのポーチは、化粧ポーチとして、また、日常の細々した物を入れる小物入れとして便利なサイズです。ストラップもついているため、Bag in Bag としても重宝します。

【原材料】鹿革、漆
【サイズ】13㎝×22㎝×5㎝ 120g

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