詩集「失うことの意味」


内容紹介
北門笙の第二詩集。人は大切なものを失った時、悲しみにくれる一方で、初めて真の愛に気付く。花びらのような詩16篇。

著者について
1953年名古屋市生まれ。幼少時から作文や詩作に親しみ、学生時代は萩原朔太郎、西脇順三郎ら現代詩人に影響を受ける。不惑の年を迎えて歌の世界に出合い、詩作を再開。金融界に身を置く中、オペラの普及活動にも携わっている。著書に、詩集『ひふみよ』(ポプラ社)、絵本『松の子 ピノ』(小学館)がある。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)


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